英語学習雑誌「English Journal(アルク)2011/9月号レビュー」 - できる!英語学習 究極のヒント

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 日本で独学でバイリンガルになった著者が、自身の豊富な経験を元に、英語学習に役立つヒントをシェアしています
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著者紹介


川合 亮平 Ryohei Kawai
ロンドン・東京在住の
フリーランサー。
国際ジャーナリスト、通訳者
メディアコーディネーターとして、雑誌、書籍、テレビ・ラジオ
メディアで精力的に活動中。

大阪弁とイギリス英語の
バイリンガル。

インタビュアーとしては、
ハリウッド映画「ホビット」主演、BBCドラマ「シャーロック」
のワトソン役では英国アカデミー賞を受賞した
マーティン・フリーマンをはじめ、全英アルバムチャート1位を
獲得したエド・シーラン、アークティック・モンキーズ、
キャサリン・ジェンキンスなど、UK出身のミュージシャン・俳優
への英語インタビューを多数手がけている。
ロンドン五輪の現地取材も慣行。

高校時代の英語の成績は、
学年480人中478位の
落ちこぼれながら、
20歳から国内英語独習を
本格的に開始し、
現在の英語力に至る。

著書は、
『イギリス英語を聞く
The Red Book』
(コスモピア株式会社)
など。そのほか、月刊誌
『The English Journal』
(アルク)や季刊誌
『AERA English』
(朝日新聞社出版)
への寄稿も多数。
ブログ:ameblo.jp/ryohei-kawai-blog
ツイッター:@ryoheikawai

英語学習雑誌「English Journal(アルク)2011/9月号レビュー」

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今回のテーマは、英語学習雑誌「English Journal(アルク)2011/9月号レビュー」です。


おなじみ、CD付英語学習雑誌、中級以上の英語学習者の強い味方、English Journalです。

 

さて、今月号の大特集は、「洋書の快楽」ということで、一冊読み切るためのコツを伝授、とあります。


毎年夏は洋書特集ですね、ぼく、大好きです。


この特集、もちろん、テクニック的な事も学べるんですが、各分野で英語を使って仕事をしている一流の人々のおすすめ洋書が載っている所が、素晴らしいのです。


ついつい、全部読みたくなるんですよね(笑)


洋書を読みたいけど、何から読んでいいかわからない、という人、そのお悩みは今月号のEJで解決できること請け合いです。


逆の意味で、どれを読んでいいかわからない、となるかもしれませんが(笑)


表紙(インタビュー)は、「トワイライト」シリーズで一躍スターになった、ロバート・パティンソンです!

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