【海外ニュース】キュートでエコな世界最小の図書館がNYで話題 - できる!英語学習 究極のヒント

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著者紹介


川合 亮平 Ryohei Kawai
ロンドン・東京在住の
フリーランサー。
国際ジャーナリスト、通訳者
メディアコーディネーターとして、雑誌、書籍、テレビ・ラジオ
メディアで精力的に活動中。

大阪弁とイギリス英語の
バイリンガル。

インタビュアーとしては、
ハリウッド映画「ホビット」主演、BBCドラマ「シャーロック」
のワトソン役では英国アカデミー賞を受賞した
マーティン・フリーマンをはじめ、全英アルバムチャート1位を
獲得したエド・シーラン、アークティック・モンキーズ、
キャサリン・ジェンキンスなど、UK出身のミュージシャン・俳優
への英語インタビューを多数手がけている。
ロンドン五輪の現地取材も慣行。

高校時代の英語の成績は、
学年480人中478位の
落ちこぼれながら、
20歳から国内英語独習を
本格的に開始し、
現在の英語力に至る。

著書は、
『イギリス英語を聞く
The Red Book』
(コスモピア株式会社)
など。そのほか、月刊誌
『The English Journal』
(アルク)や季刊誌
『AERA English』
(朝日新聞社出版)
への寄稿も多数。
ブログ:ameblo.jp/ryohei-kawai-blog
ツイッター:@ryoheikawai

【海外ニュース】キュートでエコな世界最小の図書館がNYで話題

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英デイリー・メイル紙オンライン版のニュース記事からお届けします。

 

記事タイトルは

「Perfect for Borrowers: World’s smallest library pops up on New York sidewalk with just 40 books」

 

【概要】

本の貸出ポストを提供し、地域住民への読書推進活動を行っている団体、“Little Free Library”プロジェクトが、先月、米国ニューヨーク市に新しいデザインの“Little Free Library”を設置し、そのユニークで、かわいらしいデザインから街の住民の間で話題になっている。

黄色の外観の“世界最小の図書館”は水タンクをリサイクルして作られたエコ仕様。40冊の本が用意されており、外の覗き穴から中をのぞいて、本を選別することも可能。こちらの図書館は、9月まで利用可能とのこと。3年前から始まったこのプロジェクト、現在はアメリカとヨーロッパに5000以上の世界最小図書館があるそう。

【記事に出てくる よく使う、知っておくと便利 英語単語・表現】

innovative:革新的な

A have appeared〜:Aが〜に姿を現す

house: (動詞)収容する

city-dwellers: 街の住人

take a break from〜: 〜から逃れて一休みする

chill out: リラックスする

intriguing: 興味をくすぐられる

 

この記事に興味がわいたあなたは、是非、原文を読んでみましょう!

こちらのリンクから。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2335595/Perfect-Borrowers-Worlds-smallest-library-pops-New-York-sidewalk-just-40-books.html

 

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