デイヴィッド・ベッカム引退インタビュー動画 気になった英会話・英語表現をピックアップ - できる!英語学習 究極のヒント

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著者紹介


川合 亮平 Ryohei Kawai
ロンドン・東京在住の
フリーランサー。
国際ジャーナリスト、通訳者
メディアコーディネーターとして、雑誌、書籍、テレビ・ラジオ
メディアで精力的に活動中。

大阪弁とイギリス英語の
バイリンガル。

インタビュアーとしては、
ハリウッド映画「ホビット」主演、BBCドラマ「シャーロック」
のワトソン役では英国アカデミー賞を受賞した
マーティン・フリーマンをはじめ、全英アルバムチャート1位を
獲得したエド・シーラン、アークティック・モンキーズ、
キャサリン・ジェンキンスなど、UK出身のミュージシャン・俳優
への英語インタビューを多数手がけている。
ロンドン五輪の現地取材も慣行。

高校時代の英語の成績は、
学年480人中478位の
落ちこぼれながら、
20歳から国内英語独習を
本格的に開始し、
現在の英語力に至る。

著書は、
『イギリス英語を聞く
The Red Book』
(コスモピア株式会社)
など。そのほか、月刊誌
『The English Journal』
(アルク)や季刊誌
『AERA English』
(朝日新聞社出版)
への寄稿も多数。
ブログ:ameblo.jp/ryohei-kawai-blog
ツイッター:@ryoheikawai

デイヴィッド・ベッカム引退インタビュー動画 気になった英会話・英語表現をピックアップ

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ベッカム、引退インタビューも爽やかでかっこいいです。
英語もすごくわかりやすい。
ぼくが気になった、使える英語表現をピックアップします。

日常会話でよく使う英会話表現です。

是非使ってみてくださいね!
【ベッカム引退インタビュー動画】

●0:13: You’ll know when you’re ready.
(時がくれば、いずれ分かるよ)

●0:52: I was given the opportunity to come to PSG.
(パリ・サンジェルマンFCでプレーできる機会をもらった)
*「機会をもらった」という表現

●1:16: I believe it’s the right time.
(今がその時だと信じています)

●1:27: Probably when Messi was running pass me in that home game…. No.
(たぶん、メッシに走って追い越されたときかな、あのホームゲームで。いや。)
* ジョークっぽいフレーズの後にNoというのは自然なユーモアの流れです。

3:13; I just want people to see me as a hard working footballer.
(努力家のサッカー選手として、人々の心に残ればいいね)
*want+人 to〜 (「人に〜してほしい」使える表現です)

ベッカム氏の今後の動向、注目してます。

なんせ、かっこいい!!

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